20代から始まった髪の悩み

髪の悩みは20代から始まりました。もともと髪が癖毛で茶色の髪色で髪の量も多い方でした。若い頃はカラーリングに興味もありパーマに加えてカラーリングも楽しんでいましたが、ある時急にカラーリング中に痛みを感じたんです。それ以降はパーマ液でも頭皮に痛みを感じるようになったので美容師さんとも相談して控えていました。しばらくは地毛の色とストレートヘアでいましたが、30代になり、やはりパーマをかけたくなりトライしたところ低刺激のパーマ液という事もあり痛みも少なくパーマをかけられるようになりました。その後もパーマは続けていましたが痛みは時々感じる程度だったのでカラーリングも挑戦しましたが頭皮に激痛が走り断念しました。40代になると、加齢のせいか髪質がすっかり変わってしまい一本一本が細く髪の量も少なくなってきました。そうなるとパーマがかかりにくくなってしまい、時間だけがかかるのでパーマを再び断念する事になってしまいました。私の場合は白髪が少なくて数本ある程度なので白髪染めの心配がないのが唯一の救いにはなっています。加齢での髪の悩みはパーマだけではなく、頭皮の過剰な油臭さが気になるようになりました。髪を洗ってもベタつきが残っていたりするんです。男性用の育毛シャンプーを使っても、今度は洗浄力が高すぎるのか頭皮が痒くて痒くて夜中に何度も目が覚めるようになりました。美容院にスカルプケアのコースがあるのでよく利用しています。頭皮が刺激に弱いようなので、低刺激の物を探している最中です。でも、パーマやカラーリングをしていない事もあり髪の傷みは少なくて毎日のケアだけでキレイな髪はキープ出来ていると美容師さんからも褒められています。

ハーブガーデンシャンプーと科学的なシャンプーとの違い|髪を育てるとは
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